2015年8月3日月曜日
That`s what I want
世の中そんなに甘くはないが少しくらい手を抜いたって許されるべきだ・・・
ということでネットでできる副業でちょっと稼いで見ることにする。
まずはUIscopeというサイトに登録してレビュワーとなった。
UIscope
https://monitor.uiscope.com/dashboards/25189
日本語のサイトなのだが動画編集に抵抗のない人にはとても向いていると思う。
いやらしい話なのだがこのサイトには紹介コードというものがあり
もし登録してくれるなら86218 02700という数字を入力して欲しい・・・
そしてこのブログの左側にアマゾンのアフィリエイトリンク?を貼った。何かアマゾンで買いたいものがあるならそこから買えばいいんじゃないかな(すっとぼけ)
何か問題があったらまずいけど・・・これからもうちょっと頑張ってみる
とても君らしい時間に
疲れた疲れたと言って気を引くのは簡単だ、世の中って優しいから意外と人は寄ってくる。
だからいくらこのブログの主題が毒吐き痛快ブログと言っても疲れたって言っちゃうの実は気が引けちゃうんです、優しい人が寄ってきちゃうから、、、
彼らに気を使わせてしまうとお互い暗くなってしまうというか感染してしまう。これはいけない
まるで歩く毒ガス兵器RST
でも言わせて、、、疲れた
2015年8月1日土曜日
当たり前=宝物さ
せめて半年、半年やりきろう・・・そう思っていましたがRSTには無理でした。
シフトは勝手に組まされ希望した日に働けない、そして休日でも呼び出しが来る。
断れない性格なので頼まれたら絶対に行っていましたがある日本当に忙しくて断ったとき・・・
『店と大学どっちが大事なんだよ!』
この瞬間に辞めることを決意しました。いったい誰が悪かったのでしょうか。
甲斐性のないダメダメ有言不実行怠け者の使えないクズのRSTがいけなかったんです。
世の中には自分よりもっと苦しい思いをしている人がいるのに・・・なんて情けないんだ
そうだ全部自分が悪いんだ・・・
バイトのない土日がこんなにも輝いてるなんて・・・当たり前=宝物さ(タイトル回収)
2015年7月23日木曜日
簡単なことは何一つない
かつて社会現象を起こした「たま」のメンバー、石川浩二の著書を読みました。
あんなにふざけた?色物バンドを最初に見た時になんだこいつら!?とか思ってましたけど曲を聞いていたらすぐにハマってしまいまそた。
有名なのはさよなら人類ですかね。
RSTは「星をたべる」「でんちう」「パルテノン銀座通り」をヘビロテしております。
特に「でんちう」は一番聞いていて、歌詞の
「君と僕、2人でひとつの歌を歌うよ」
「一人づつでもちゃんと歌えるんだけど」
「いつまでも待ってるよ」
というところがお気に入りです。
色物と思って敬遠してると後悔してしまいますよ!
2015年7月22日水曜日
難しいことは何一つ無くて
自分は割と視野の広い方だと、、、思っていた。
しかし先日の講義ではRSTがいかに偏見を持っているのかがよく分かってしまった。
とても感動したので内容を共有しようと思う。
ある男性とその子供が交通事故にあった。
↓
父は即死、重体の子供は病院に搬送された。
↓
子供の容態をみた外科医はおののきながら
「これは私の息子!私の息子ではないか!」
登場人物の関係をまとめよ。
何通りも解釈できると思いますが、、、外科医が妻という発想にたどり着く人は看護師でも半分に満たないらしいです。
つまり外科医は男の仕事、という偏見が働いているということです。
もしかしたら同性婚かもしれないし、、、という発想もありますよね(誰も日本とは言っていない)
踊るダメ人間
今年の3月からRSTはバイトを始めた。
それからというものRSTはバイトが生活の中心になった。
大学から帰るとすぐに支度をしてバイトに行く、部活やサークルは辞めた。
復活を約束したyoutubeの更新もpixivの活動も滞ってしまった。
確かにお金は大事だ、しかしそれ以上に大事なものがある、時間だ。
それ以上、とは言いすぎた
どちらも同等に素晴らしいものだ。
金は時間がなければ使えない
毎日叱られ苦しみもがき眠れない夜もあった、理不尽なお叱りもあった。店長から
「(大学の部活やサークルより)お店のが大事でしょ」
RSTは辞める決意をした。
あそこのいたら心が腐ってしまう、、、きっとみんなこういうだろう
そんなの甘えだ、どこもそうだ、社会に出て通用しないぞ
RSTは弱い
2015年7月4日土曜日
深夜12時を過ぎたって
Step and Go
もうRSTは19歳である。
夜ふかししたって怒られない、いつまでも何したっていいんだ、、、
夜の扉を開けてラーメンを食べに行くのが好きです。
24時間、バンザイ!
不健康なことするには健康でなくてはならない、名言だね。